未経験転職におすすめのエージェント比較|総合型と特化型の使い分け

公開日:2026-08-08 / 更新日:2026-09-06 / 執筆:キャリアのナナメ相談所 編集部

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エージェントに登録して、面談も受けた。それなのに送られてきた求人が3件だけで、しかも希望と少しずつずれている——未経験からの転職では、この段階でつまずく人がかなりいます。

ここで「未経験だとこんなものか」と受け取ってしまうのは、まだ早いです。紹介される求人の数と中身は、そのエージェントが未経験可の求人をどれだけ持っているかで大きく変わります。同じ経歴を持っていっても、会社が違えば返ってくるものが違うんです。

とはいえ、片っ端から登録すればいいという話でもありません。連絡と日程調整だけで疲れてしまい、肝心の書類作りが止まります。

この記事では、未経験の登録者をエージェントがどう見ているのか、総合型と特化型をどの順番で使うのか、そして実際に言われがちなことへの受け止め方までを整理します。「そもそもエージェントと転職サイトは何が違うのか」から知りたい方は、転職エージェントと転職サイトの違いを先に読むと話が早いです。

未経験で登録するとき、エージェントは何を見ているのか

経験者の転職なら、担当者が見るのは「何ができるか」です。前職の実績と応募先の求める要件を照らして、合えば紹介する。話はそこで終わります。

未経験の場合は、ここが変わってきます。実績で照らし合わせられないので、担当者は代わりに「この人を紹介して、企業に納得してもらえる説明ができるか」を見ています。つまり、あなたの経歴そのものより、あなたの経歴を企業へどう伝えられるかを考えているわけです。

だから面談では、前職で何を任されていたか、なぜその仕事を選んだのか、これからどう働きたいのかを細かく聞かれます。これは審査というより、企業に出す推薦文の材料集めに近いものです。

ここを知っておくと、面談での話し方が変わります。「未経験なので何もできません」と伝えると、担当者は推薦文の材料をひとつも受け取れません。逆に「レジ締めで数字を合わせていた」「クレーム対応のあと、切り替えて次のお客様に対応していた」と具体的な場面を出せば、担当者はそれを企業向けの言葉に翻訳できます。

もう少し踏み込むと、エージェントは採用が決まった企業から報酬を受け取って成り立っています。だから担当者は、紹介できる求人があって、かつ選考を通る見込みがある人に時間を使います。冷たい話に聞こえるかもしれませんが、この構造を知っていると、なぜ面談であれこれ聞かれるのか、なぜ人によって連絡の量が変わるのかまで説明がつきます。

エージェントは、求人を配る機械ではありません。あなたの代わりに企業へ説明してくれる人です。材料を渡すのは、こちらの役目です。その前提で臨むと、返ってくる求人が変わります📮

比較表:未経験転職に強いサービス

下の表は、未経験からの転職で使いやすいサービスを並べたものです。サービス名をタップすると、それぞれの対象と特徴が開きます。

ここで大事なのは、上から順に優れているという意味ではないことです。年齢・経歴・希望する働き方によって合うものが変わるので、自分がどれに当てはまるかは、この記事の後半にある早見表で確認してください。

見るときは、サービス名より先に「主な対象」の欄を確認してください。年齢の上限がある、対応エリアが都市部に限られる、といった条件はここに書いてあります。条件から外れているサービスに登録しても、紹介できる求人がないという返事になるだけなので、最初に弾いておくほうが時間を無駄にせずに済みます。

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転職すると決めていない段階から相談できるサービスです。求人紹介だけでなく、副業や独立、今の職場に残るという選択肢も含めて一緒に整理してくれます。オンライン完結で全国どこからでも相談できますよ😊

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リクルートエージェント エージェント 求人数の多い大手エージェントから探したい方(全国対応) 特徴

求人数が業界最大級の総合型エージェントです。まず選択肢の全体量を把握したいときの1社目として使いやすいと思います。

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猫の手AGENT エージェント 20代で、これから本格的にキャリアを考えたい方 特徴

20代特化なので、同世代がどんなことで悩みやすいかをよく分かってくれてるんですよね。LINEからも無料相談できるので、電話がちょっと苦手…って人にもおすすめですかね!

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※サービス名の行をクリックすると、それぞれの特徴が開きます。 「エージェント」は担当者に相談しながら求人を紹介してもらう形式、「サイト」は自分で求人を探して応募する形式です。違いがピンとこない方は こちらの記事で先に整理しておくと分かりやすいです。 初回の連絡方法や面談形式は会社ごとに異なります。一般的な流れは次の項目で紹介しています。

サクキャリマッチ

20〜39歳で、転職するか迷っている段階の方

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第二新卒・既卒・フリーター・中退・高卒から正社員を目指す方

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総合型と特化型は、使う順番が違う

エージェントは大きく2種類に分かれます。あらゆる業界・年代を扱う総合型と、20代や未経験など対象を絞った特化型です。どちらが優れているという話ではなく、担当者が持っている求人の中身と、話の通じやすさが違います。

総合型未経験・20代特化型
求人の数多い。ただし未経験可の割合は低め少ない。ただし最初から未経験可が中心
担当者の守備範囲全業界・全年代。未経験の事情に詳しいとは限らない未経験・20代に絞っている分、話が早い
書類や面接の対策求人紹介が中心。対策は自分で進める前提のことも添削や模擬面接まで踏み込むところが多い
向いている使いどき選択肢の全体量を把握したいとき自分の経歴で何が現実的かを知りたいとき

よくある案内は「両方に登録しましょう」で終わってしまいますが、同時に登録すると面談が4件も5件も並んで、同じ話を繰り返すだけで週末が消えます。先に順番を決めておいたほうが、結果的に早く進みます。

未経験からの転職なら、特化型を先にするほうが進めやすいです。特化型の担当者は未経験可の求人を日常的に扱っているので、「その経歴なら、この職種は現実的です」「ここは難しいです」という線引きが早い段階で返ってきます。まず自分の現在地を知る、という使い方です。

そのうえで総合型に登録すると、見える景色が変わってきます。求人数が多いぶん選択肢は広いのですが、未経験可の割合は決して高くないので、何が現実的かを先につかんでおくと、大量の求人の中から自分に関係のあるものだけを拾えるようになります。

たとえば販売職を4年やってきた人が、事務職を希望して2社に登録したとします。特化型からは「販売の在庫管理と発注の経験なら、営業事務なら現実的です」という具体的な線引きが返ってくることが多いのに対して、総合型からは経験者向けの事務求人が中心に並び、そのうち何件が未経験可なのかを自分で選り分けることになります。同じ経歴を持ち込んでも、返ってくるものの粒度がここまで違います。

逆に総合型から入ると、紹介される求人の多くが経験者向けで、「やっぱり未経験だと厳しいのか」という印象だけが残ることがあります。同じ2社でも、順番でここまで変わります🔀

ただし、狙う職種がすでに決まっているなら順番は逆でも構いません。その場合は求人の絶対量が必要になるので、総合型から入って母数を確保しておいて、選考で詰まったところを特化型に相談する、という進め方もあります。方向が決まっているかどうかで変える、という理解で十分です。

なお、特化型のなかには年代や職種で絞るのではなく、求人の出どころそのものが変わるものもあります。障害者雇用がそれで、総合型でも扱ってはいるものの、配慮してほしいことをどう伝えるかまで含めると、相談先の選び方が変わってきます。

障害者雇用の転職は普通のエージェントでもいい?

未経験だと、こう言われることがある

ここからは、他の比較記事があまり書かない部分です。先に知っておくほうが、受け止め方が変わります。エージェントを使えば全部うまくいくという話ではないので、実際に起きやすいことを4つ挙げておきます。

ひとつめは、「今の経歴だと、ご紹介できる求人が限られます」という言われ方です。これは会社が持っている求人の内訳の話で、あなたの価値の話ではありません。未経験可の求人を多く抱えている会社なら、まったく違う反応が返ってきます。1社の返事を全体の答えとして受け取らないでください。

ふたつめは、職種を絞られることです。未経験募集が多いのは、営業・販売・介護・ITインフラ・施工管理といった職種で、紹介もそこに寄ります。希望と違う職種ばかり出てきたときは、「なぜその職種を勧めるのか」を聞いてみてください。求人の数の都合なのか、あなたの経歴を見てのことなのかで、受け止め方が変わります。

みっつめは、連絡の頻度が落ちることです。担当者は複数の求職者を並行して担当していて、決まりやすい人から順に動きます。連絡が減ったと感じたら、こちらから状況を聞いて構いません。催促ではなく、動いている意思表示として受け取ってもらえます。

よっつめは、頻度としては多くありませんが、内定が出たあとに返事を急かされることです。担当者側にも決定の期日があるためですが、条件を確認しきれていない段階で押し切られると、入社してから「聞いていた話と違う」となりかねません。急かされたときは「他社の選考結果を待ってから決めたいです」と伝えて構いませんし、それで関係が壊れることもありません。

この4つは、担当者が意地悪をしているわけではなく、仕組み上そうなりやすいというだけの話です。エージェントは企業から報酬を受け取る立場なので、企業側の都合が会話に混ざるのは避けられません。だからこそ、紹介された求人をそのまま受け取るのではなく、なぜそれを勧めるのかを一度聞いてみてください。理由まで説明してくれる担当者かどうかが、そのまま信頼できる相手かどうかの判断材料になります。

仕組みが分かっていれば、必要以上に落ち込まずに次の手を打てます。合わないと感じたら担当を変えてもいいですし、別のサービスに移っても構わないので、使う側が我慢して付き合い続ける場面ではないんです💡

面談で必ず聞かれる3つと、答え方

初回の面談で聞かれることは、サービスが違ってもだいたい共通しています。準備しておけば当日の負担がかなり減ります。

1つめは職歴です。会社名と職種名だけで終わらせず、担当していた作業まで話してください。「販売」ではなく「接客に加えて、発注と在庫管理、新人への説明もしていた」まで下ろすと、担当者が企業に出せる材料が増えます。

2つめは転職理由です。辞めたい理由だけで止めず、次にどう働きたいかまで続けてください。「残業が多かった」で終わると不満の話になりますが、「生活との両立を考えて、残業の少ない働き方を選びたい」まで話すと、求人を絞る条件になります。

3つめは希望条件です。ここは全部を同じ重さで伝えないほうがいいです。絶対に外せない条件と、譲ってもいい条件を分けておくと、担当者が優先順位をつけて探せます。

逆に、こちらから聞いておきたいこともあります。いちばん効くのは「私の経歴だと、どの職種が現実的ですか」という聞き方です。未経験可の求人はありますかと尋ねると「あります」で会話が終わってしまいますが、現実的かどうかを聞けば、担当者は理由まで含めて答えることになります。

服装や持ち物を気にする人もいますが、オンライン面談なら普段着で問題ないところがほとんどです。職務経歴書も、この時点で完成していなくて構いません。むしろ書きかけの状態で持っていって、その場で一緒に整えてもらうほうが早く進みます📝

面談前の準備や、逆にこちらから聞いておきたいことは、こちらで詳しく整理しています。

未経験転職エージェントの使い方

面談で話した内容は、そのまま企業との面接でも聞かれます。答え方の型を先に作っておくと二度手間になりません。

未経験転職の面接でよく聞かれること10選

登録から無料面談までの流れ

初めて登録する場合、どこまで進むと何が起きるのかが見えないと不安だと思います。おおまかな流れはどのサービスも共通しています。

登録から面談までは、早ければ数日、混み合っていても1〜2週間ほどが目安です。面談そのものは60分前後で、その日のうちに数件の求人が送られてくることもあれば、後日まとめて届くこともあります。連絡が来ないまま1週間が過ぎたら、こちらから状況を聞いて構いません。

  1. Web登録 公式サイトの登録フォームに、氏名・連絡先・現在の状況などを入力します(目安3〜5分)。
  2. 担当者からの連絡 電話またはメールで、面談日程の調整連絡が来るのが一般的です。
  3. キャリア面談 オンラインまたは対面で、経歴・希望条件・転職理由などをヒアリングされます。
  4. 求人紹介 面談内容をもとに、条件に合う求人を紹介してもらえます。
  5. 応募・選考サポート 書類添削・面接対策・条件交渉など、応募後のサポートを受けながら選考が進みます。

※上記は転職エージェント利用時に一般的な流れの一例です。実際の対応は会社・担当者によって異なります。

何社に登録するか

結論から言うと、2〜3社が扱いやすい数です。1社では足りませんし、かといって多ければいいという話でもないので、この幅に落ち着きます。

1社だけ

担当者との相性が、そのまま結果になる

  • その1社の求人と希望が噛み合わないだけで終わる
  • 返ってきた反応が平均的なのか判断できない
  • 合わなかったときに比べる相手がいない
おすすめ

2〜3社

求人の量と、未経験の事情が分かる相談相手の両方が手に入る

  • 総合型1社で求人の全体量をつかむ
  • 未経験に強い特化型を1〜2社
  • 紹介内容を並べて比べられる

4社以上

面談が並んで、書類を作る時間が消える

  • 同じ職歴を4回説明することになる
  • 日程調整と連絡が4系統に増える
  • 活動そのものが止まりやすい

1社だけで決めてしまうと、返ってきた反応が「未経験だと厳しい」という結論そのものに見えてしまいます。ですが、それは担当者1人の手元にある求人の話でしかありません。逆に4社5社と広げると、今度は面談と連絡に時間を取られて、肝心の書類が進まなくなります📌

同時に登録するのが不安なら、ずらして構いません。1社目の面談を終えてから2社目に登録する方法もあります。1社目で聞かれた質問がそのまま2社目でも出てくるので、2社目のほうが確実に話しやすくなりますし、1社目の紹介内容と比べながら聞けるという利点もあります。

職務経歴書は登録前に完璧に仕上げなくて構いません。担当者と話しながら整えていけます。それでも何を書けばいいか分からないときは、こちらを見てから登録すると進めやすいです。

未経験の職務経歴書に書くことがない人へ

状況別・どのサービスから当たるか

自分がどれに当てはまるかで、最初に登録する1社は変わります。下の表から、いちばん近いものを選んでください。

今の状況まず当たるサービス理由
転職するかどうかもまだ決めていない サクキャリマッチ 転職を決めていない段階から相談できる。20〜39歳が対象
まず求人の全体量を知りたい リクルートエージェント 求人数が業界最大級。相場観をつかむ1社目に向く
20代で、キャリアの方向から考えたい 猫の手AGENT 20代に絞ってキャリア設計から相談できる
働く場所や時間から変えたい Remoful(リモフル) リモート勤務の求人に特化している
フリーター・既卒から正社員を目指す JAIC就職カレッジ 正社員経験がない状態からの就職支援に実績がある
第二新卒・中退・高卒から探す 第二新卒エージェントneo 経歴に不安がある人を前提にサポートしている

複数に当てはまる場合は、いちばん切実なものを選んでください。年齢や雇用形態の条件がついているサービスは、そこを外れると紹介そのものが難しくなるので、条件が厳しい側を先に押さえておくと無駄がありません。

どれにも当てはまらないと感じたときは、いちばん上の「まだ決めていない」から入るのが安全です。方向が決まっていない状態でも相談できるサービスなら、話しながら絞り込んでいけます🗂️

ここで選んだ1社に登録したら、2社目は違うタイプから選んでください。特化型を先に選んだなら次は総合型、という具合です。同じタイプを2つ並べても、返ってくる求人が似通うだけで比較になりません。

まだ転職すると決めていない段階なら、ここから始められます

サクキャリマッチで無料相談してみる

※サクキャリマッチは、転職するかどうかを決めていない段階から相談できる無料のサービスです。 対象は20〜39歳、オンラインで全国対応しています。

よくある質問

未経験だと、エージェントに断られることはありますか?

登録そのものを断られることは多くありませんが、「今の経歴だと紹介できる求人が限られます」と言われることはあります。これは会社が持っている求人の内訳によるところが大きいので、1社でそう言われても、別の会社では違う反応が返ってくることがあります。1社の返事を全体の答えだと受け取らないでください。

何社くらい登録すればいいですか?

2〜3社が目安です。1社だけだと、担当者との相性がそのまま結果になってしまいます。かといって4社5社と増やすと、日程調整と連絡だけで消耗して、肝心の書類作りが進みません。総合型1社+未経験に強い特化型1〜2社という組み合わせが扱いやすいです。

在職中でも面談を受けられますか?

受けられます。オンライン面談に対応しているサービスが増えていて、平日夜や土日に設定できるところもあります。登録フォームに希望の時間帯を書く欄があることが多いので、そこで先に伝えておくと調整が早く済みます。

登録したら、必ず転職しないといけませんか?

その必要はありません。紹介された求人を断ることも、途中で「やはり今は動かない」と伝えることもできます。むしろ、条件を見比べたうえで現職に残ると決めるのも、ひとつの結論です。

担当者と合わないと感じたら、どうすればいいですか?

担当の変更を申し出て構いません。ほとんどのサービスに変更の窓口があります。言いにくければ「別の視点からも相談したい」と伝えるだけでも十分です。それでも噛み合わなければ、別のサービスに切り替える方法もあります。

費用はかかりますか?

この記事で紹介しているサービスは、求職者側はすべて無料です。エージェントは採用が決まった企業から報酬を受け取る仕組みなので、相談や紹介の段階で費用が発生することはありません。

まとめ:1社目の返事を、全体の答えにしない

未経験からの転職でエージェントを使うとき、いちばん避けたいのは、1社の反応だけで自分の可能性を判断してしまうことです。紹介される求人の数も中身も、その会社が未経験可の求人をどれだけ持っているかで変わります。

特化型で自分の現在地を確かめて、総合型で選択肢の全体量を見る。この順番なら、2社でも十分に比較できます。担当者と合わなければ変えていいですし、条件を見比べた結果、今の会社に残るという結論でも構いません。

それから、登録する前に完璧な準備をしようとしなくて大丈夫です。職務経歴書が途中でも、希望する職種が固まっていなくても、面談の場でそれを一緒に整えていくのが本来の使い方なので、準備が終わるのを待っているうちに求人のほうが動いてしまうほうがもったいないです。

年収が下がることへの不安が先に立つ場合は、動く前にこちらを読んでおくと判断しやすくなります。

未経験転職で年収はどれくらい下がるか 戻るまでの年数で見る

今日できるのは、上の早見表で自分に近い状況を1つ選ぶところまでです。登録はそのあとで構いません🚩